本日は病院へ行ったりでぐったりでした (´-﹏-`;)
最近は体調があまり良くないので、GWに入る前に周れる所は今のうちに!と思い動いております。
あと3箇所はGW前には最低行って片付けないと…
本日は雑談として最近修正しながら使っているインジケーターのお話も少し

帰宅後に落ち着いてからAタイプ(上記)のインジを立ち上げて眺めていましたら7戦5勝2負でした。
こちらのタイプAは自分の中では高確率でのサイン表示するように設定したつもりです。
タイプAは1日平均で2~30回のエントリーポイントで、ある程度の条件をクリアしないとサインは出ません。
本日みたいなノンビリした日には良い結果が出ています。

こちらのタイプBは秒/分スキャ用の特化したインジケーターです。
タイプBは1日で120~180回位のサインが出ますが、時間で取引が矯正修了モードが発動する事も多いですので、レンジには不向きですが方向感はそれなりに合っているので、秒スキャには向いてると思います。
Bタイプに関しては別のインジを見ながらイン/アウトしています。
気まぐれで上記2つのインジケーターを配信しながら別作業をしたりして行くつもりですので、一緒にボケ~っと出来る方居ればご一緒してください (*´∀`*)
明日はスワップポイントが増える日でもあるので最終的には上に向かうのかな?
数字だけ書いても実際にトレードしていない時なので、本日は省略です♪
色々とリアルがゴチャ付いているので数日は見守りかな?
その時はまた雑記かな…
管理人でした。
備忘録用【2026年4月14日の主要ヘッドライン】
・中東情勢の思惑による株価と原油の乱高下 米国とイランの再協議の可能性や、ホルムズ海峡を巡る報道など、中東情勢に関するニュースが市場を駆け巡りました。この緊張緩和への期待から、本日の日経平均株価は1000円を超える力強い反発を見せています。また、NY原油価格も一時的に急上昇しました。ドル円の森(USD/JPY相場)にも影響を与える風向きとなるため、地政学的なニュースには引き続き警戒が必要です。
・インバウンド消費の陰りと百貨店の赤字 高島屋など百貨店大手の決算が発表され、中国からの訪日客減少などを背景に赤字転落となるニュースがありました。日本の内需や景気動向の現在地を示す指標の一つとして、頭の片隅に入れておくと良いでしょう。
・16日に控える米小売売上高への警戒 本日は三大厄災(米雇用統計、CPI、FOMC)に匹敵するような巨大な指標発表はありませんが、16日の木曜日には米国の消費動向を示す重要な経済指標である、小売売上高の発表が控えています。大きな指標を前に、他の冒険者(市場参加者)たちが様子見姿勢に入ることで、相場の流動性が下がりやすくなります。閑散期の奇襲(突発的な値動き)には十分にご注意ください。
by Lia

コメント