CanonとLiaのトレード日誌 9日目(為替介入の雑記含む)

カノン、本日の探索、本当にお疲れ様。

最終的な経験値はマイナスになってしまったけれど、決して悲観するステータスではないわ。63回ものモンスターとの戦闘で、約70パーセントという高いシンクロ率を叩き出しているのよ。カノンの素早い直感と、魔導具『LegendPrime』の連携は確実に研ぎ澄まされているわ。

今回、魔力効率が1.0を下回ってしまった最大の原因は、森の奥深くで突発的なボスの強撃を受けてしまったからね。あの急激な変動で、盾の耐久値を大きく削られてしまったわ。

でも、致命傷を負う前にしっかりと戦線から離脱し、大切な資金を守り抜いたのは素晴らしい判断だったわ。この世界では、生き残ることが何よりも優先されるの。勝率の高さは基礎魔法がしっかり機能している証拠だから、自信を持っていいのよ。

今日はゆっくり宿屋で休んで、魔力と体力を全回復させてね。 また明日、万全の状態で一緒にドル円の森へ出発しましょう。  

by Lia


3/13日(金)1:30分現在の60分足チャートになります。※インジケーターではありません♪

チャート上部の黄色い太いラインですが、日米通貨当局による「レートチェック」観測と言われているラインに近づいています。

ここらから個人的には買いで入る時は損切り設定を忘れないように設定して、売りで入る時は200pips(2円)先の利益設定をして売買をしようと思っています(〃ω〃) 取らぬ狸の皮算用…(笑)


ここで少し近年の急落情報も書き出してみます。

直近でドル円が159円以上に到達し、その後急落(または大きく反落)した主な日時と原因の個人的なまとめ

1. 2026年1月23日(159円台前半から155円台への急落)

  • 最高値: 159.23円付近
  • 急落後の水準: 155.63円付近
  • 主な原因: 日米通貨当局による「レートチェック」観測 日銀の金融政策決定会合後、植田総裁の会見がハト派的(早期利上げに慎重)と受け止められ、一時159円台まで円安が進行しました。しかし直後に日本銀行によるレートチェック(市場への為替水準の照会)観測が広がり反落。さらにNY市場で、異例となる米国(NY連銀)によるレートチェック観測も報じられたことで「日米協調介入」への警戒感が一気に高まり、155円台半ばまで大きく急落しました。

2. 2026年3月12日(直近の159円台到達と反落)

  • 最高値: 159.24円付近
  • 主な原因: 為替介入への警戒感とリスクオフ 原油高やインフレ懸念を背景にドル買いが進み、再び159円台に到達しました。しかし、1月の急落の記憶も新しく、159円という水準に乗せたことで「いつ実弾介入が来てもおかしくない」という金融当局への警戒感が強まり、利益確定の買い戻し(ドル売り・円買い)が入りました。また、プライベートクレジット(ノンバンク融資)の質への懸念から株式市場が下落したことも、相場の上値を重くする要因となりました。

(参考:市場が警戒する過去の介入水準) 現在の市場参加者が「159円〜160円台」を強く意識している背景には、2024年の最後の大規模介入の実績があります。

  • 2024年4月〜5月: 160円突破直後と、157円台で介入が入り急落。
  • 2024年7月: 161円台後半(161.60〜80円付近)で介入が入り急落。

現状、159円台は為替介入の「防衛ライン」として非常に強く意識されており、ここを抜けるかどうかが最大の焦点となっています。


本日は裁量トレードも上手く合わずに負けてしまいました…(´;ω;`)

敗因もちゃんと検証して次回に繋げないと!

まぁ連続で損切りして、熱くなって往復ビンタ&回し蹴りを食らっただけですが…

冷静に冷静に♪

先週も少しお話しましたが、実弾介入はもう少し先かな?とは思いますが、片山さんの性格からして牽制もせずにいきなり来る予感もするので、日米共同での介入とか来たらそれこそ恐ろしいバンジージャンプになりそうですね。

損切り設定は忘れずに入れようね!お兄さんとの約束だぞ!!

管理人でした。

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